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😫 解決した悩み

業務量が多すぎて睡眠時間が確保できない。訪問時に紙に手書きでメモを取り、自宅に戻ってから支援経過記録を作成する手間がかかっていた。

📊 定量的な効果

音声記録AI要約サービスを活用。

⚙️ 導入した仕組み

記録・入力負担

💡 BPRのポイント

AIを活用することで月間で約40時間(1日あたり約2時間)もの記録業務短縮になり、11時過ぎには眠れるように!記録業務を9割削減できた。

🚀 創出した時間の投資先

手書きメモからの手動転記作業がほぼ廃止され、記録作成プロセスがAIにより自動化・効率化された。