居宅介護支援
クラウド型介護ソフトとモバイル端末連携による外出先での記録入力と移動時間削減
解決した悩み
介護ソフトに入力するために事業所に戻らなくてはいけない
定量的な効果
クラウド型の介護ソフトとタブレット・スマートフォンの導入
導入した仕組み
夜間・巡回負担
BPRのポイント
記録の入力のためだけに事業所に移動する回数を減らし、訪問と訪問の間のスキマ時間を活用することができるので、業務効率化を進めることができます。
創出した時間の投資先
従来の「事業所に戻って記録入力」という固定された業務プロセスを、クラウド型ソフトとモバイル端末の活用により「外出先で記録入力」へと変更。これにより、移動時間の無駄をなくし、訪問業務の効率化と柔軟性を高める。